何を食べても美味しく感じる舌を「貧乏舌」から「ハッピータン」に改めるべき!→ネット民「素晴らしい」の声

2021/3/5 21:03 ヤタロー ヤタロー


安い料理で満足できる舌のことを「貧乏舌」と呼ぶことがありますが、何となく言葉の響きが良くないと感じる人がいるかもしれません。お金が掛からないのですから、むしろ幸せなことかもしれません。


Twitterでは、こんなツイートが注目されています。




小月 遊🙂たのしいVtuberさんは、何を食べても美味しく感じる味覚のことを「貧乏舌」と呼ぶのが納得いかないそう。「何を食べても美味しいのなら、それは幸せなことなんだから『ハッピータン』に改めるべき」と訴えています。


この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声があがっています。




















「ハッピータン」って良い言葉ですね。ちなみに「貧乏舌」という言葉には、「高い食べものに慣れていないため楽しめない舌」という意味と、「何を食べても不味いと感じることがない舌」という2つの意味があるようです。

ちなみに、何を食べても美味しく感じることを「馬鹿舌」とも呼ばれることがあるそうです。



(いまトピ編集部:ヤタロー)