「荻原」(オギワラ)と「萩原」(ハギワラ)を間違えない方法が話題→ネット民「覚えやすい」「天才」の声
荻原さんと萩原さん、字面は非常に似ていますが、良く見ると漢字も違うし読み方も異なります。読み方を間違えると失礼にあたる場合もあるので、両者の区別の仕方を覚えておきたいですよね。
Twitterでは、こんなツイートが注目されています。
「荻原・萩原」問題に終止符打つわ。 pic.twitter.com/Bxaa7gJg7H
— 大野修平🤪公認会計士 働く仲間募集中 (@Shuhei_Ohno) December 4, 2020
投稿者の大野修平さんは、『「荻原・萩原」問題に終止符』として、画像をアップしています。荻原(オギワラ)は犭がカタカナの「オ」に似ていることから「オギワラ」、萩原(ハギワラ)は禾が「オ」になっていないので「ハギワラ」と覚えるといいそうです。
この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声があがっています。
わたし萩原の方は中が秋になってるから音が
— お嬢と執事©️ (@okekenai) December 4, 2020
AKI
hAGI
で似てる方って毎回やってました!
なるほど!オだ!!
確かに間違ったことがあるw
— Blue~ 🇯🇵日本を取り戻す🇯🇵 (@Blue63926975) December 5, 2020
全国の荻原さん、萩原さんに自己紹介で使ってもらいたい。
外から失礼します
— master.k (@masterk72251746) December 5, 2020
私は「萩」は中が「秋」になっているので
あき→はき→はぎ
みたいな感覚で、音で覚えてました
なにかのテレビで
— 運送業🚛専門行政書士トラサポ主宰の鈴木 (@torasapoJapan) December 5, 2020
獣オギャー のぎハギャー
で覚えられると言ってました🤣
天才です!これで間違いません!そして私もほかのコメにあったようにクロマティ高校であったネタを思い出してしまったw
— つき@🚼11月15日2人目出産✨ (@tsukimama2) December 6, 2020
「原」は「ハラ」なのか「ワラ」なのか問題。(*´ω`*)
— (とある)社内SE(×製造業×田舎×基幹システム) (@toaru_shanai_se) December 5, 2020
秋は『おはぎ』って覚えてました。
— 荒川茂樹 (@arakawa_shigeki) December 5, 2020
覚え易いですね。これは。
— ドリンク婆🚹 (@jackunjackun) December 5, 2020
同級生のあいつは、荻原だったのか萩原だったのか思い出せない。
— ぷろっぷ (@PropTrader88) December 5, 2020
萩(HAGI)は秋(AKI)に草冠(H)が頭について、H+AKI→HAKI→HAGIって感じで覚えてました。
— ぴよぴよ (@bluepand) December 6, 2020
自分は「秋の草(くさかんむりに秋)だから萩」「そうじゃあない方が荻」と覚えていました。
— 亀山 太郎 (@1960_kame) December 5, 2020
「萩ルート」ですね。
「荻ルート」も覚えておけば無敵です。
ありがとうございました。
昔、勤めていた広告会社で荻窪を萩窪と誤植のままチラシを印刷してめちゃめちゃ怒られていた先輩社員がいた。
— ムササビ猫太郎 (@KiwiTora1963) December 5, 2020
荻窪・西荻窪住民にとっては簡単すぎる問題
— negative79 (@negative791) December 5, 2020
「萩」は「秋」,萩は秋の七草.
— エコ鉄 (@eco_tetsu) December 6, 2020
ハギとアキも音が似ているのでなじみやすい.
どうでしょうか?
荻原さんと萩原さん、漢字がとてもよく似ているので紛らわしいのですが、この方法で覚えておくと間違えないで済みそうですね。
リプにもあったように、萩原(ハギワラ)は草冠の下が「秋」という字なので「秋=おはぎ」というのも覚えるのも良さそうです。
(いまトピ編集部:ヤタロー)
