コンビニで外国人の店員に「57番。セブンスター」と伝えた結果…→ネット民「爆笑」「ウケる」「店員さんGJ」の声

2020/1/13 23:03 ヤタロー ヤタロー

コンビニでは、約200種類ものタバコが販売されています。そのためコンビニではタバコに番号が振られていて、タバコを購入するときに店員さんに「銘柄」を言うのではなく、陳列ケースに表示してある「番号」を伝えてスムースに購入している喫煙者は多いことでしょう。

特に店員さんが外国人のときは、より多くの人が番号で伝えているのではないでしょうか?


Twitterでは、こんなツイートが注目されています。




投稿者さんによると、コンビニでタバコを購入するときに「57番。セブンスター」と言ったところ、外国人の店員さんに「ノドジマンミタイネ」と言われ、並んでいた人に笑われたそうです。


この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声があがっています。
















投稿者さんによると、普段なら「57番」とだけ伝えるそうですが、このエピソードの店員さんは外国人の方だったので、丁寧に銘柄まで伝えたのだそう。確かに「◯◯番、◯◯!」と言うとNHKのど自慢のようです。この外国人店員さん、きっとNHKのど自慢が好きなのでしょうね。

このコンビニでタバコを買うときに、銘柄で伝える派と番号で伝える派がいるそうですが、タバコを吸わない人は銘柄を言われても…という感じでしょうし、番号で伝えるほうが親切かつスマートな気がします。

また、セブンスターを「セッタ」、マルボロライトメンソールを「マルメラ」などと「略称」で注文する人もいるそうですが、学生バイトの店員さんや外国人店員さんには通じない人が多いと思いますので、避けるべきでしょう。


(いまトピ編集部:ヤタロー)