“同窓会に参加する人”の正体…→ネット民「めちゃくちゃわかる」「その通り」

2019/12/1 23:40 ヤタロー ヤタロー

同窓会(クラス会)の招待状が届いたら、意気揚々と参加する人もいれば、なんとなく憂鬱、不安で参加しない人もいることでしょう。昔の仲間に会いたい気持ちはあれど、何かと比較されてしまうのがイヤってこともありますよね。 


Twitterでは、こんなツイートが注目されています。




投稿者さんが紹介しているのは、お笑いコンビ「ハライチ」でボケを担当する岩井勇気さんのインタビュー記事。その中で岩井さんは「よく考えたら、学生時代に仲がよかったやつとは別に同窓会なんかなくても普段からそれなりに会ってるわけだから、“同窓会=仲がよくなかったやつにわざわざ会いに行く場所”ということになる」と述べています。

投稿者さんも「これめちゃくちゃ分かる」とつぶやいています。


この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声があがっています。



















思いのほか、同窓会に対してネガティブな意見が多いですね。たしかに岩井さんの仰るように、仲の良い同級生とは普段からそれなりに会ってると思いますが、親しくても遠く離れてしまった友人と久々に再会できたり、それほど親しくなかった同級生と会話が弾んで親しくなるケースも多いと思います。

「同窓会に行く人は勝ち組で自慢したい人だけ」というのは、どうなのでしょうか…。リプライにもありましたが、決して「同窓会=今の自分の品評会」ではありませんし、純粋に昔の仲間に会いたくて同窓会に参加している人が大半なのではないでしょうか…。



(いまトピ編集部:ヤタロー)