「アレン様がブチ切れて無料になったやつww」「上沼恵美子もそんな話を」6万は高すぎ…「トリュハラ」が超話題→ネット民「こんなもん秒で断るわ」「こんなんその後何食べても味せんやろ」(1)
こんにちは。
桃と付録と芸能ニュースが好きな、もものグルーヴです。
記念日のお祝いなどで高級なフレンチレストランに行くと、ウエイターに「トリュフをおかけしますか?」と聞かれることがありますよね。高級食材ですから、当然有料のオプションになるわけですが、これがなかなかの曲者。
追加料金がいくらなのか分からないこともありますし、たとえそれが明示されたところで断れば雰囲気を壊しかねず、そのつもりはなくとも「お願いします」と言わざるを得なかった…そんな経験はないでしょうか。
そうした「トリュフ」にまつわるとあるポストがXで議論を呼んでいます。
女の子とデートでフレンチに行くと、店員さんが「こちらは本日入荷した白トリュフです。3万円でおかけできますが、いかがなさいますか?」って聞いてくる店が割とあるんだよね。
— あめくろ (@CenturionFHR) June 4, 2024
こっちは女の子の手前断れないし、まんまと6万円を上乗せされちゃう。
これを「トリュフハラスメント」って呼んでます。
↑「女の子とデートでフレンチに行くと、店員さんが「『こちらは本日入荷した白トリュフです。3万円でおかけできますが、いかがなさいますか?』って聞いてくる店が割とあるんだよね。」とポストする、あめくろ (@CenturionFHR)さん。
さらに「こっちは女の子の手前断れないし、まんまと6万円を上乗せされちゃう。これを『トリュフハラスメント』って呼んでます」と続けています。
こちらのポストには5万件を超えるいいねが付き、大反響が寄せられています。
Xでは
・こんなんその後何食べても味せんやろ
・デパコスも「プラス〇〇円で○△セットお付けできますが……?」って言われてさ 付けるしかないじゃん
・収益性に前のめりな、ともすると品のない店で散見される事象に思える。
・見栄張ってお願いするけど内心後悔してる
・要らないなら普通に「いや大丈夫です😃ありがとうございます」って言えばいいのよ
・こういうときスマートに断ってお店を出たあと「たっかw 3万円でトリュフ絶対いらないww」って笑い合える相手がいい。
・こんなもん秒で断るわ。トリュフかけて完成の料理なら最初からかけて出せばいい。
・なんでもトリュフかけりゃあいいってもんじゃねぇよと思いながら同席した人の顔色を伺ってしまう。いつもそう。
・ハラスメント以前に、客が無知だからこの手が跋扈するだけの話😑
・マジでレストランとか鮨屋などで断れない状況の中で、アップセルを掛けて来るのはやめて欲しい。
・これは女子が『私は要らないかな』って言ってあげるのがいい気がする😂
・シンプルに「そこまでお金ないんすよ~」が一番カッコいい気がする
・僕もこれをやる店は嫌い。
・こんな品のない店どこー?ꉂ🤣
・知人に、何も聞かれなかったので笑顔でお願いしたところ2人で12万円請求されたって方がいる😂
・値段言われるだけ良心的だなって思う🥹けちなのでチーズワゴンとか毎回いくらですか?って聞いちゃう。
・これめっちゃわかる。これする店本当うざいし二度といかない。男サイドからするとぼったくりバーと同じシステムに思うわ。
・「大盛り無料ですけどどうしますか?」のラーメン店店員さんが天使に見えるね☺️
・いろんな商売があるんだなぁ、と感心してしまった。
・アレン様がブチ切れて無料になったやつww
と、共感の声が続々と。
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