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ニューヨークから帰国したばかりの人が改めて感じた「日本の素晴らしさ」がこちら→ネット民「涙が出ます」「日本っていい国」「切実ですね」

2022/12/14 22:30 ヤタロー ヤタロー


海外に1週間ほど旅行しただけで、日本とは違う景色や文化に刺激され、「移住したい」という夢を抱いてしまう人がいます。でも、実際に海外転勤や移住などで長期間暮らすと、改めて日本の良さを感じる人も多いようです。


Twitterでは、こんなツイートが注目されています。




鳥羽ひな🇺🇸さん (@nendaishi)は、日本帰国1日目で「ニューヨーク帰りたくない」と感じているそうです。「麻薬吸って大声で喧嘩してる人がいない」「電車に酒が転がってない」「1ドルで良いからくれって言いながらずっと後をつけてくる人いない」「パトカーと救急車の音が常に路上に響いてない」「おにぎりに1000円払わなくていい」といった日本の良さを噛みしめているそうです。




この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声があがっています。



















私も以前、3か月ほどニューヨークに滞在したことがあります。旅行者が多く比較的安全と言われていたタイムズスクエア周辺ですら、コンビニの入口で勝手にドアを開けてくれた人に「2ドルくれ」などと強請られるのが日常茶飯事でしたし、目の前でひったくりを目撃することもありました。滞在歴の長い人からは「昔と比べると治安が良くなった」とよく言われましたが、それでも日本の治安の良さと比べると雲泥の差でした。

何かにつけて「欧米では〜」と物事を語りながら「日本はダメだ」と難癖を付けるなど海外を盲目的に称賛する人(いわゆる出羽守)はSNSにも多くいますが、海外の滞在歴が長い人ほどこういうタイプが減っていくようです。やっぱり日本って素晴らしいんですよね。



(いまトピ編集部:ヤタロー)