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流しの排水口に付ける「ストッキングタイプの水切りネット」、プロがやってるヌルヌルが出にくい装着方法がこちら→ネット民「マジか!」「目からウロコ」「勉強になった」「いいこと聞いた」

2022/8/24 22:30 ヤタロー ヤタロー


流し台の排水口に食べもののカスやゴミなどが流れ込まないように、100均などで売っているストッキングタイプの「水切りネット」を取り付けている人は多いのではないでしょうか。


Twitterでは、こんなツイートが注目されています。




漫画家の吉田戦車さん (@yojizen) は、流しの浅型排水口のストッキングタイプ水切り袋をこれまでピッチリ密着させていたそうですが、たまにプロに頼むと浮かせるように装着していたそうです。最初は「プロの人、ちゃんとつけってってよ…」と感じていたそうですが、最近になって「これは水はけをよくしてヌルヌルが出づらいようにしている」ということに気づき、真似するようになったそうです。



この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声があがっています。













ほかにも、こんな引用ツイートがありました。

・へぇ~、そうなのか ということは、深型でも底を浮かせて付けた方が良いのかもな

・Aにアルミホイル丸くしたやつを一緒にいれてる ぬめり付きにくくなったと思う

・深型用を買う意味ないよねってずっと思ってました

・めんどくせえからBにしてたわ。正解だったのか!

・これは目からウロコ…

・Bにしておくと滑りが出なくてすぐ交換すると掃除が楽。でも何日も使い続けてAの状態にしてしまう(^^)

・勉強になった



私も排水口のゴミ受けにぴったり沿うように付けていましたが、確かに浮かせて取り付けた方がヌメヌメしにくいですよね。またひとつ勉強になりました。






(いまトピ編集部:ヤタロー)