【閲覧注意】思考停止しそうなほど奇妙なパノラマ写真の失敗例まとめ

2014/11/4 19:00 フレネシ フレネシ



こんにちは、フレネシです。

iPhoneなどのスマートフォンのカメラアプリにも、パノラマ写真が撮影できる機能がありますが、みなさんは日常的にパノラマ写真を撮影していますか?

臨場感を伝えるような上手な写真を撮るには、なかなかコツのいるパノラマ写真。いざ撮ってみたら、とんでもないものが写ってしまった… そんなパノラマ写真の奇跡の失敗作を、Twitterの投稿を元に集めてみました。



●一体何が起こったの?思考停止しそうなパノラマ失敗写真

■ 脚が逆に曲がる美女


↑まるで鹿のよう…美人なお姉さんの脚の関節がおかしなことになってます。



■ 秘技!空中バラバラ飛び込み


↑飛び込もうとした瞬間、ボディが空中でバラバラに。



■ 横幅がありすぎる女性


↑抱き心地のよさそうなふくよかな女性がさらにふくよかに!



■ 長すぎる犬


↑いくらコーギーが胴長で短足、といってもここまでじゃないですよね…。



■ 股間から生えた手


↑いえ、これは紛れもなく手です。



■ 曲がりすぎるチアリーダー


↑ブリッジをキメるチアリーダーの腰が…曲がりすぎて伸びちゃってます。



■ 落ち葉を拾う男


↑二人羽織をしているようにしか見えません。



■ ひざから下と顔だけ登山男


↑岩を登る過程で、身体を置いてきてしまったのかもしれません。



■ オペラハウス化した人


↑シドニーのオペラハウスのような頭部。



■ 長すぎる猫、短すぎる猫


↑見慣れてくると、どちらもかわいい。



■ 首だけ人間


↑生首、ユラ~。



■ 毛に首をのっとられた男


↑この金色の毛は本人のものでしょうか、それとも…。



■ 竜のいる牧草地


↑むむっ、これは、牛のような、竜のような…。



■ 高潮過ぎる波


↑逃げて~!垂直に持ち上がった波がビーチを襲います。



■ ガタガタのリップスティック


↑使い物にならなそうなリップスティックです。



■ ちょっと残念なケンタウロス


↑ケンタウロスと呼ぶには、どこか残念なバランス。素足で雪の上を歩いているようですが、寒くないのでしょうか。



■ 短すぎる馬に乗る女性騎手


↑バランスを取るのが難しそう。



■ 多すぎる指


↑子供の頃テレビや雑誌で見た指の数が多い心霊写真は、つまりこういうことだったのでしょうか。



さて、いかがでしたか?

これらの失敗例のような奇跡の一枚を狙って撮るのは、きれいなパノラマ写真を撮るより意外と難しい気もします。パノラマを普段使いしていく中で、思わぬ偶然と出会えるかもしれませんね。